つくっては壊す家から手を入れて再び進む 再進(さいしん)の家
鳩ケ丘モデルハウス分譲 2380万円(税込)
冬期の夜間無暖房のLDKが翌朝15℃を下回らない家
- 50代は暮らし方を仕切りなおす適齢期です
- 50代の暮らしの変化に合わせた「これから」の住み心地を追求しました
- 夏の暑さ、冬の寒さが以前よりこたえるようになっても暑さ寒さから家族を守る家です
- すぐに住めます
トリプルガラスサッシを採用し、ハウスメーカーの新築住宅より数歩先往く高断熱・省エネ性能
自家消費以上の7.1kWh太陽光発電設備にヒートポンプエコキュートを設置
HEAT20 G2以上3未満の冬期夜間無暖房で翌朝19°を目標に断熱改修を行います
夫婦別の寝室で”ゆるくつながる”平屋ベースのプランに変更し、現行耐震基準に適合した改修を実施
タカラスタンダード社のホーローパネル採用のシステムキッチン、ユニットバスにLIXILの洗面化粧台、TOTOのトイレに新調
自然素材も活用し全て新調、防腐防蟻は永久的に効能を発揮し人体に無害なほう酸を丁寧に塗布
内部を全解体し配管・配線の総取替え、スイッチの大型化、LED照明器具へ新調
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15年前 3500万円の住宅ローン 10年固定1.9% 月々114,154円 + 光熱費25,000円 =139,154円 → 金利が2.07% 月々116,007円に、光熱費が 45,000円に! 合計161,007円
ローンの残債 22,845,899円 + 新規借入1000万円を 0.625%で、今までと同じく残り20年返済で借換え → 月々146,308円+光熱費10,000円=月々156,308円に!
HEAT G2.5、断熱等級6-7レベルの超高断熱・高気密性能の住宅を建て替えるとした場合の参考金額。
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一般的には高度経済成長期の住宅は「早く・安く・簡単に」が求められ、質の悪い住宅が多いのも事実です。しかし内部を全て解体することで傷んだところは修繕し、弱っているところは補強ができます。現行の耐震基準に適合するよう、耐力壁の配置や金物の設置もできます。何より断熱の改修が容易になり、ハウスメーカーの新築最高水準以上の断熱性能が確保できています。これらは全て、今から20年以上も前から暖かく涼しい家の探究を進め、年間200棟以上の全国の設計事務所からの構造計算や外皮計算の依頼を請けるほどの構造や断熱が得意な建築士がいる工務店だからできるのです。
資材価格の高騰により新築住宅の値段がとても高くなった今、「中古住宅を買って省エネ・断熱改修リフォーム」が正解です!
2009年に民間主導の「2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会(HEAT20)」が誕生し、「エネルギー」「環境の質」「コスト」の観点から建築・設備・創エネがバランスよく調和した住宅の提言としてG1/G2/G3と外皮性能水準等を定めています。
真冬に室内温度が、「G1: 10℃を下回らない性能」「G2: 13℃を下回らない性能」「G3: 15℃を下回らない性能」という基準でそれぞれのグレードを設定しています。
「再進(さいしん)の家」省エネ・断熱改修工事は、大きくは既存外壁の上に断熱・外壁・トリプルガラスサッシを設置する工事と、最上階の天井の断熱工事、太陽光発電設備の設置と省エネ給湯設備機器への取替となっております。
なので、天井断熱工事のときのみ、2日ほど室内に入らせていただきますが、それ以外はすべて外部工事ですので住みながらの工事となります。
提携金融機関による通常の住宅ローンの借り換えや新規融資、自社窓口によるフラット35、リフォームローンをはじめ、リバースモーゲージ等最新の金融制度に精通した担当者はもちろん、サポート先の税理士、弁護士のサポートもございます。
勤務先の変更、実質収入の減少、疾患等、様々な不安にも親身になってご相談をお受けいたしますので臆することなく何でもご相談ください。